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    <title>m*m  atelier </title>
    <link>http://mmcafe.exblog.jp</link>
    <description>「マテリアリズム」という&quot;attitude&quot;、「AKIHIKO IZUKURA」という&quot;philosophy&quot;、 「ひなや」という&quot;Creativity&quot;</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>izukuranaoto</dc:creator>
    <dc:rights>Copyright 2012</dc:rights>
    <pubDate>Sun, 15 Apr 2012 22:02:52 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-04-15T22:02:52+09:00</dc:date>
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        <title>m*m  atelier </title>
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        <description>「マテリアリズム」という&quot;attitude&quot;、「AKIHIKO IZUKURA」という&quot;philosophy&quot;、 「ひなや」という&quot;Creativity&quot;</description>
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    <item>
        <title>HINAYA ×Rumi Rock　ゆかた「斑鳩 IKARUGA」</title>
        <link>http://mmcafe.exblog.jp/17828165/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
ひなや×ルミロック<br/>
<br/>
京都の雅×江戸の粋　化学反応のゆかた<br/>
<br/>
伝統を伝統と思わず<br/>
革新を狙わず<br/>
ただ、今ここに我々が居るということの証明<br/>
探究心という、はるかな灯台を目印に<br/>
<br/>
そこに「究極の着る」物の面白さがある<br/>
別格の自分を見つけよう<br/>
<br/>
「一緒にいきませんか？」<br/>
<br/>
ひなや　ルミロック<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/15/35/c0038835_21495274.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
<br/>
<br/>
ゆかた「斑鳩 IKARUGA」の説明<br/>
<br/>
2012年、ルミロックは西陣帯で有名な「ひなや」とコラボレーション<br/>
あらたにゆかたと帯を製作いたします。<br/>
<br/>
柄は代表的な「唐組帯」の紋様を大胆に構成、ロックなテイストをさらに掘り下げ、プリミティブでアバンギャルドな雰囲気にしあがりました。色は３色、赤、白、黒。<br/>
今までのゆかたの範疇を超え、時空を超えた紋様は世界に羽ばたく人にこそ着て欲しいと思います。<br/>
帯に関しては特別にひなやの帯をリデザインし、ルミロックとしての解釈を加えた半幅帯は、ゆかたのシーンをフォーマルにもドラマチックにも演出いたします。江戸の粋と京都の雅の合作です。<br/>
ヒールの高い靴をはいたように、ゆかたも着こなしてみてください。<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/15/35/c0038835_21323685.jpg" border="0" width="400" height="746"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/15/35/c0038835_21324448.jpg" border="0" width="400" height="602"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/15/35/c0038835_21325426.jpg" border="0" width="400" height="725"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/15/35/c0038835_2133313.jpg" border="0" width="400" height="602"/></center><br/>
<br/>
<br/>
販売会のお知らせ---------------------------<br/>
<br/>
キモノスイッチ in KYOTO　５月１８日（金）、１９日（土）、２０日（日）<br/>
<br/>
HINAYA KYOTO 清水五条坂店にて、キモノスイッチ初の京都での販売会になります。<br/>
<br/>
「ルミロックゆかたの新作を含め、たくさんもっていきます。ネットショップで御覧の方も，実物を見られる機会です。反物なので採寸して御客様サイズでお仕立ていたします。江戸ゆかたの面白さをあじわっていただけたらとおもいます。<br/>
新作もがんばって型紙を彫りました！どうぞお召しになって、京都の街をあるいてください！」<br/>
<br/>
キモノスイッチ店長　金子一昭<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/15/35/c0038835_2145161.jpg" border="0" width="300" height="400"/></center><br/>
<br/>
土日　１時〜３時　店長金子一昭による　ゆかた型彫り実演いたします。<br/>
<br/>
*店長金子はおりませんが、ルミロックの浴衣につきましては、５月２９日（日）まで販売をおこなっております。<br/>
<br/>
<br/>
--------------<br/>
<br/>
キモノスイッチについて<br/>
<br/>
「みんなが、洋服生活からキモノ生活にスイッチする時間があればいいのに」<br/>
2006年夏より芝崎るみと金子一昭で始めました、オリジナル商品を中心とした着物・浴衣のネットショップです。<br/>
<br/>
オシャレが好きで、キモノにも自分のスタイルを大切にしている大人の方。<br/>
大量生産品ではなく、自分らしさを表現できるキモノを求めている方。<br/>
キモノスイッチでは、そんな方たちに向けて、産地の職人さんや作家さんとの共同作業でモノ作りしています。<br/>
基本は押さえつつ、今を感じさせるアイテムを提供していきたいです。<br/>
キモノ初心者の方にも着やすい、履きやすいアイテムを提案し、<br/>
最近増えてきたキモノ男子のためのアイテムも多く制作しております。<br/>
<br/>
www.kimonoswitch.com<br/>
<br/>
<br/>
---------------<br/>
店長　金子一昭<br/>
新潟県十日町市出身。<br/>
１２年間、江戸小紋や江戸更紗の型染め工場にて染色と型彫りを担当しておりました。<br/>
染めていたのが、主に伝統工芸品の高額な着物だったため、もっと気軽に着物で<br/>
オシャレをしたいと思う人のための仕事をしたく、キモノスイッチのネットショップの運営を始めました。<br/>
現在は江戸小紋やゆかた、手ぬぐいの型紙の手彫り制作、半纏などの名入れを<br/>
担当しながら、ゆかた、着物、名入れなどの別注など、<br/>
お客様のニーズに沿った製作をしております。<br/>
<br/>
<br/>
----------<br/>
Rumi Rock<br/>
<br/>
男性女性を問わずにお召になれるユニセックスゆかたブランドです。<br/>
“どんなことでも楽しんでしまおう”という江戸っ子の精神をベースに、<br/>
シャープで色気のある着こなしができるゆかたとアイテムを提案しています。<br/>
国産生地、染色加工で作られたゆかたは、目にも肌にも心地よく、長くお召しになっても飽きの来ない<br/>
気の合う仲間とのくつろぎの時間にも、ドレスアップの装いにも<br/>
TPOに合わせてお召しになって下さい。<br/>
 Design by Rumi Shibasaki<br/>
<br/>
----------<br/>
芝崎るみ<br/>
東京都出身。RUMIX DESIGN STUDIO（ルミックスデザインスタジオ）代表。<br/>
プロデューサー。テキスタイルデザイン、和装の商品企画、ディレクション、スタイリングに携わって20 年。<br/>
レディス・メンズのきものやゆかたを中心に、手ぬぐいや草履など和装小物の企画デザイン・制作を幅広く手がける。<br/>
ゆかたやきものをはじめ、羽織、長襦袢、振袖など、注染から捺染、デジタルプリントまで、テキスタイルプリントの経験は豊富。<br/>
和装のイメージを崩さず、かつ日本人の「着る文化」の面白さを引き出すような、マーケットを牽引する新しい感覚の和装デザインを精力的に展開中。<br/>
<br/>
社団法人インダストリアルデザイナー協会（JIDA）会員<br/>
日本テキスタイルデザイン協会（TDA）会員<br/>
<br/>
www.rumixdesignstdio.com
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>izukuranaoto</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 15 Apr 2012 21:48:21 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-04-15T21:48:21+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>R e :   http://hinaya-kyoto.co.jp/</title>
        <link>http://mmcafe.exblog.jp/17820635/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://mmcafe.exblog.jp/17820635/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/14/35/c0038835_7361543.jpg" border="0" width="355" height="600"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/14/35/c0038835_7534542.jpg" border="0" width="417" height="600"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/14/35/c0038835_75840100.jpg" border="0" width="359" height="600"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/14/35/c0038835_73803.jpg" border="0" width="500" height="458"/></center>
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>izukuranaoto</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 14 Apr 2012 8:03:16 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-04-14T08:03:16+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>HIROMI ASAI CREATES BRIDAL KIMONOS THAT ESPOUSE  FUSION STYLE</title>
        <link>http://mmcafe.exblog.jp/17742053/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://mmcafe.exblog.jp/17742053/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
ニューヨーク在住、 Hiromi Asai さん（キモノ・スタイリスト）のお仕事がイタリアのファッション雑誌「Collezioni Haute Couture」に掲載されたそうです。<br/>
<br/>
彼女の仕事と行動力には、いつも感心するのですが、またひとつ意義ある仕事をされました。<br/>
<br/>
海外の、しかもハイ・ファッションという大本命の土壌で、Kimono Hiro として活動・発信しつづけているAsai さん。<br/>
<br/>
微力ながらボクたちも、応援し続けたいとおもっています。<br/>
<br/>
今回も HINAYA KYOTO の帯を使用していただきました。感謝！<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/30/35/c0038835_13501121.jpg" border="0" width="400" height="530"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/30/35/c0038835_13501929.jpg" border="0" width="400" height="528"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/30/35/c0038835_13573613.jpg" border="0" width="400" height="600"/></center><br/>
<br/>
photography by Wesley<br/>
<br/>
Collezioni Haute Couture
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>izukuranaoto</dc:creator>
    <pubDate>Thu, 29 Mar 2012 17:07:02 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-03-29T17:07:02+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>やつし</title>
        <link>http://mmcafe.exblog.jp/17714457/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://mmcafe.exblog.jp/17714457/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
３月２０日（火）祝日、 matohu の２０１３年・秋冬コレクション・やつしをみてきました。<br/>
<br/>
今回、コレクションに HINAYA の生地を使用していただけることになって、招待していただいたのです。<br/>
<br/>
<br/>
matohu のデザイナーの堀畑裕之さん、関口真希子さんとの出会いは、スタイリストの山口壮大さんを介してでした。<br/>
<br/>
その山口壮大さんは、昨年秋に HINAYA KYOTO 清水五条坂店で個展をしていただいた串野真也さんの紹介。<br/>
<br/>
串野真也さんは、 うちのスタッフの友人で昨年５月の清水五条坂店のオープニングで紹介されたのが出会い。<br/>
<br/>
こうして書いてみると、人の出会いとその後の繋がりって不思議。<br/>
<br/>
おもしろいです。<br/>
<br/>
ひとつの出会いがきっかけになって、それが新しい出会いにもつながっていく。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
さて、本題の matohu 最新コレクションについて<br/>
<br/>
<br/>
堀畑さん、関口さんと出会う前から matohu は気になっていたブランドで、個人的に長着も愛用していますが、ショーでみるのははじめてでした。<br/>
<br/>
美しい、のひと言。（ショーの全体はこちらのリンクから）<br/>
<br/>
事前に、テーマの「やつし」に込めたデザイナーお２人の言葉も読んでいたので、いっそう印象が深まりました。<br/>
<br/>
<br/>
会場はたくさんの人で埋まっており、ショー開演の間際に到着したボクは、席を用意していただいたにもかかわらず、後方からの観覧をえらびました。<br/>
<br/>
<br/>
どれが HINAYA のテキスタイルか、あらかじめきいていなかったので、遠目にみたショーの中ではわかりませんでした。<br/>
<br/>
なかで、目をひいたのが以下の写真のスタイリング。冴えたブルーでグラデーションに染められたドレスです。<br/>
<br/>
同じテクニックで黄色もありました。<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/24/35/c0038835_10251947.jpg" border="0" width="400" height="587"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/24/35/c0038835_10253583.jpg" border="0" width="400" height="597"/></center><br/>
<br/>
<br/>
静謐なショーの雰囲気もとてもよかった。<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/24/35/c0038835_10254538.jpg" border="0" width="400" height="618"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/24/35/c0038835_10255116.jpg" border="0" width="500" height="299"/></center><br/>
<br/>
<br/>
ショーの後、堀畑さんからフェイスブックでメッセージをいただきました。<br/>
<br/>
「どれがそうか、わかりましたか？」<br/>
<br/>
なんと、今回のショーで一番目をひいたブルーと黄色のグラデーションのドレスがそうだったそうです。<br/>
<br/>
驚きました！<br/>
<br/>
たしかにベースは HINAYA ですが、matohu のお二人のデザインによって、紬糸でざっくり織った手織の素朴な生地が見事に昇華されていました。<br/>
<br/>
豊かで美しいものが、あえて簡素にして貧しく変化する姿に時間の奥行きを見出した日本古来の美意識。やつし<br/>
<br/>
思わず溜め息がもれました。<br/>
<br/>
<br/>
クリエーションって素晴らしい・・
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>izukuranaoto</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 24 Mar 2012 11:21:45 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-03-24T11:21:45+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>AFLO+ 「ららら、うらら。」展、はじまっています！</title>
        <link>http://mmcafe.exblog.jp/17705301/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://mmcafe.exblog.jp/17705301/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/22/35/c0038835_16295283.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/22/35/c0038835_1630850.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/22/35/c0038835_16301730.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/22/35/c0038835_16303343.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/22/35/c0038835_16304253.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/22/35/c0038835_1631568.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/22/35/c0038835_16312074.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/22/35/c0038835_16313126.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/22/35/c0038835_16313929.jpg" border="0" width="450" height="600"/></center><br/>
<br/>
<br/>
<br/>
「ららら、うらら。」展<br/>
<br/>
<br/>
2012年3月20日（火）～4月8日（日）<br/>
<br/>
HINAYA KYOTO 清水五条坂店<br/>
10:00〜19:00<br/>
〒605-0846 京都市東山区五条橋4丁目452　ラティエール五条坂1F<br/>
TEL 075-551-3558
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>izukuranaoto</dc:creator>
    <pubDate>Thu, 22 Mar 2012 16:34:14 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-03-22T16:34:14+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>日本一キュートでおちゃめな部活動「押忍！手芸部」＠ HINAYA KYOTO 清水五条坂</title>
        <link>http://mmcafe.exblog.jp/17697629/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://mmcafe.exblog.jp/17697629/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
２０１１年１１月２３日から、昨日まで金沢２１世紀美術館で開催された「押忍！手芸部と豊嶋秀樹『自画大絶賛（仮）』」展。<br/>
<br/>
知人がグラフィックの仕事で関わっていたことからこの展覧会を知り、観に行ってきました。<br/>
<br/>
２月５日。<br/>
<br/>
ひと目みて、その自由奔放な創作に強く心を動かされました。<br/>
<br/>
機会があれば、部長にお目にかかってみたいな。そう思っていたところ<br/>
<br/>
部長がツイッター上で、関西での部活を募られていることを知りました。<br/>
<br/>
勇んでお願いしたところ、部長は快く引き受けて下さいました。<br/>
<br/>
３月１１日。<br/>
<br/>
会期中、２度目の金沢２１世紀美術館で部長とお目にかかり、少し話もできました。<br/>
<br/>
実は・・ボクはまだ部員ではありません。つまり、部活に参加したことがないのです。<br/>
<br/>
だから、４月２１日はボク自身も部活に参加します。<br/>
<br/>
今から、とても楽しみです！<br/>
<br/>
<br/>
京都での部活開催にあたり、絶賛“京都”部員を募集します！<br/>
<br/>
詳細は下記のとおりです。<br/>
<br/>
石澤彰一部長と一緒にロボぐるみをつくりませんか。<br/>
<br/>
きっときっと、とても楽しい一日になりますよ。<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/21/35/c0038835_6285666.jpg" border="0" width="500" height="353"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/21/35/c0038835_629041.gif" border="0" width="500" height="353"/></center><br/>
<br/>
<br/>
みんなで「ロボぐるみ」を作ろう！＠HINAYA KYOTO 清水五条坂店<br/>
<br/>
４／２１（土）１４：００〜<br/>
部費：３，５００円（材料費込）<br/>
<br/>
「持ち物なし。材料は全て用意しますが、使ってみたい素材などあったら持ってきてね。」by 部長<br/>
<br/>
<br/>
参加ご希望の方はこちらから　→　entry@hinaya-kyoto.co.jp<br/>
<br/>
＊お名前、ご住所、電話番号、参加人数をご記入の上、「入部希望」として送って下さい。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
押忍！手芸部のオフィシャルサイト<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
連携　カラスマ大学
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>izukuranaoto</dc:creator>
    <pubDate>Wed, 21 Mar 2012 7:02:36 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-03-21T07:02:36+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>AFLO+ (アフロプリュス）「ららら、うらら。」展のこと</title>
        <link>http://mmcafe.exblog.jp/17681607/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://mmcafe.exblog.jp/17681607/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
３月２０日（火）～４月８日（日）まで、HINAYA KYOTO 清水五条坂店でAFLO+(アフロプリュス）・皆川眞弓さんの個展「ららら、うらら。」を開催します。<br/>
<br/>
皆川さんは、もとはお店のお客さん。<br/>
昨年９月、スーザン・チャンチオロの作品展示の際、はじめてお店にいらして下さったそうです。<br/>
<br/>
その後、文筆家で京都カラスマ大学の主催もされている高橋マキさんの紹介もあって<br/>
<br/>
昨年１１月に京都でひらかれた AFLO+ の個展「種：たね」を訪れた際に<br/>
 HINAYA のファブリックをもちいて創作されていた数々の作品が、あまりに素晴らしかったのと・・<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/18/35/c0038835_9512585.jpg" border="0" width="400" height="400"/></center><br/>
<br/>
「（アクセサリーは）少しの生地しか使わないけど、小さい分、じっくり目を凝らしてみて、その良さが感じられる。」<br/>
<br/>
この皆川さんのお言葉が、心にぐっと突き刺さり、今回個展をお願いしました。<br/>
<br/>
<br/>
【アフロプリュスの想い】<br/>
<br/>
今回の個展「ららら、うらら。」をイメージしてみる。<br/>
<br/>
暖かくやわらかな空気。<br/>
ふわっと出掛けたくなるような気分。<br/>
春色をまとう。<br/>
<br/>
そんなイメージ。<br/>
いつもより色彩豊かな作品を咲かせよう。<br/>
<br/>
まずは糸や布達とたくさん触れ合う事が大切だと思いました。<br/>
色とりどり縦や横に並べたり何枚も重ねたり。<br/>
<br/>
すると、だんだん作品の形が見えてくるのです。<br/>
時には今まで頭の中になかった色の組み合わせに気付いたり。<br/>
そして次は見方を変えてみるのです。 <br/>
いつもよりぐっと近づいてみる。<br/>
<br/>
真ん中ではなく端っこに注目してみる。<br/>
縦横逆にしてみる。<br/>
縮めたり伸ばしたりしてみる。<br/>
<br/>
するとまた新しい発見があり、作品の幅がぐんと広がります。<br/>
<br/>
そしてとうとう手仕事を加える時がきました。<br/>
<br/>
アクセサリーはとても小さいものですから<br/>
どの部分を切り取るかで大きく表情が変わります。<br/>
ここで、「たくさん触れておいて良かった。」と思うのです。<br/>
<br/>
自然素材が人の手を伝い糸や布となり、<br/>
また人の手を伝い作品となる。<br/>
そしてまだ見ぬ誰かのもとへ。<br/>
<br/>
そんな繋がりを想いながら、一針一編み丁寧に手仕事を進めていくのです。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
皆川眞弓さんの作品は、作風はもちろん、心を込めて丁寧につくられたひとつひとつに、彼女の素敵な笑顔が宿っているかのように感じられます。<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/18/35/c0038835_9461523.jpg" border="0" width="500" height="339"/></center><br/>
<br/>
<br/>
「ららら、うらら。」<br/>
<br/>
春色に染まる糸、<br/>
暖かな空気をまとい織られた布。<br/>
<br/>
たくさん触れて、たくさん話す。<br/>
<br/>
するとふうわり花咲いた。<br/>
<br/>
ららら、うらら。<br/>
<br/>
<br/>
「自分のなかにも、こんなに“色”があったのか！」<br/>
<br/>
そう感じながら創られたという春の新作。<br/>
<br/>
「たくさん触れて、たくさん話すと見えてくる。一番素敵な表情が。<br/>
そこを切り取り手仕事を加え、装いのアクセサリーへと仕上げていく。<br/>
桜咲く頃、そっと寄り添うような優しい作品達に出逢って下さい。」<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
五条坂の春を彩る<br/>
<br/>
「ららら、うらら。」展<br/>
<br/>
<br/>
2012年3月20日（火）～4月8日（日）<br/>
<br/>
HINAYA KYOTO 清水五条坂店<br/>
10:00〜19:00<br/>
〒605-0846 京都市東山区五条橋4丁目452　ラティエール五条坂1F<br/>
TEL 075-551-3558
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>izukuranaoto</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 18 Mar 2012 9:54:41 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-03-18T09:54:41+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>＜告知＞ 日本一おちゃめでキュートな部活動「押忍！手芸部」＠HINAYA KYOTO 清水五条坂店</title>
        <link>http://mmcafe.exblog.jp/17668398/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://mmcafe.exblog.jp/17668398/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/15/35/c0038835_2129219.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
<br/>
<br/>
みんなで「ロボぐるみ」を作ろう！<br/>
<br/>
＠HINAYA KYOTO 清水五条坂店<br/>
<br/>
<br/>
４／２１（土）１４：００〜<br/>
部費：３，５００円（材料費込）<br/>
<br/>
<br/>
３／２０（火）〜、絶賛 “京都” 部員募集します！<br/>
<br/>
「持ち物なし。材料は全て用意しますが、使ってみたい素材などあったら持ってきてね。」by 部長<br/>
<br/>
<br/>
押忍！手芸部と豊嶋秀樹「自画大絶賛（仮）」
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>izukuranaoto</dc:creator>
    <pubDate>Thu, 15 Mar 2012 21:42:30 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-03-15T21:42:30+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>書かなくなった、というよりは書けなくなってたというのが、正直なところ・・</title>
        <link>http://mmcafe.exblog.jp/17662657/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://mmcafe.exblog.jp/17662657/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<br/>
でも、また試みることにした。新たに。すこしずつ。<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>izukuranaoto</dc:creator>
    <pubDate>Wed, 14 Mar 2012 21:07:26 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-03-14T21:07:26+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>テキスタイル マルシェ @ H I N A Y A　K Y O T O  清水五条坂店</title>
        <link>http://mmcafe.exblog.jp/17456862/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://mmcafe.exblog.jp/17456862/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/13/35/c0038835_2042594.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/13/35/c0038835_20438100.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/13/35/c0038835_20431640.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/13/35/c0038835_20432862.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/13/35/c0038835_20433765.jpg" border="0" width="400" height="600"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/13/35/c0038835_20434779.jpg" border="0" width="500" height="282"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/13/35/c0038835_20435625.jpg" border="0" width="335" height="600"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/13/35/c0038835_2044497.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center>
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>izukuranaoto</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 20:45:54 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-02-13T20:45:54+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>夢の織機</title>
        <link>http://mmcafe.exblog.jp/17342284/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://mmcafe.exblog.jp/17342284/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
トヨタ自動車の前身が自動織機をつくる会社であったことは有名ですが、創業者である豊田佐吉さんが、日本の産業近代化の先駆けとなった無停止杼換式豊田自動織機（通称：G型自動織機）と共に究極の目標として環状織機を開発されていたのをご存知でしょうか。<br/>
<br/>
動力を空費することなく、超幅広の布を静かに製織することを目指して１９０６年に発明された“理想の織機”です。<br/>
佐吉さんは「運動の理想は往復よりも回転の円運動である」との確証にもとづいて、よこ糸を挿入する杼を回転の円運動で、その糸の打込みを順次一様の波動運動で行い、円筒状に製織できる織機を生み出して、画期的な発明として世界１９カ国で特許申請されました。<br/>
まだ欧米の模倣が精一杯だった時代に“世界初”の織機を開発されたのです。<br/>
<br/>
「動力を空費せず」「運動の理想は回転円運動」は、現在のトヨタ自動車にも繋がっている「研究と開発の精神」のように感じました。<br/>
<br/>
HINAYA にも、同じく円運動で布を織る「アポロ」と名付けられた自動織機がありますが、その原型がこの織機。<br/>
<br/>
佐吉さんが開発した環状織機は、製織の実用化には至らなかったそうですが、HINAYA の「アポロ」は布を織り続けています。<br/>
<br/>
大事にしないとね・・<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/22/35/c0038835_117845.jpg" border="0" width="413" height="550"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/22/35/c0038835_117297.jpg" border="0" width="413" height="550"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/22/35/c0038835_1173855.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>izukuranaoto</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 22 Jan 2012 11:31:28 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-01-22T11:31:28+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>２０１２年、明けましておめでとうございます。</title>
        <link>http://mmcafe.exblog.jp/17277516/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://mmcafe.exblog.jp/17277516/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
昨年は大変お世話になりました<br/>
本年もどうぞよろしくお願いいたします<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/04/35/c0038835_702597.jpg" border="0" width="500" height="500"/></center><br/>
<br/>
<br/>
今年は、HINAYA KYOTO 「大変革」の年とします。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>izukuranaoto</dc:creator>
    <pubDate>Wed, 4 Jan 2012 6:59:28 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-01-04T06:59:28+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>Nuit Gojo Zaka 2011 　at  H I N A Y A  K Y O T O  清水五条坂店 2011/12/10(Sat)</title>
        <link>http://mmcafe.exblog.jp/17197177/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://mmcafe.exblog.jp/17197177/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
先週、１２月１０日（土）の夜に、HINAYA KYOTO 清水五条坂店で「Nuit Gojo Zaka 2011」 を開催しました。<br/>
<br/>
ご参加くださった皆さま、ご協力をいただいた方々、本当にありがとうございました！<br/>
今回も総勢８０名をこえる賑わいとなり、参加してくださった方々からは「いろんな出会いがあって、とても楽しかった！」と言っていただきました。<br/>
まさしく「HINAYA KYOTO のイベントから新しい出会いや交流が生まれる」をコンセプトに企画したイベントだったので、何より嬉しいお言葉でした。<br/>
<br/>
<br/>
Bertrand Gauguet 、鍛冶周作氏と私。リハーサル合間の談笑<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/12/35/c0038835_14362155.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
リハーサル中のBertrand Gauguet<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/12/35/c0038835_14363433.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
今回の Villa Kujoyama と HINAYA KYOTO による共同イベントに際し、寛大なる協力をいただいたヴィラのディレクター・Patrick Zygmanowski と小寺雅子さん<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/12/35/c0038835_14364445.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
演奏中の Bertrand Gauguet<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/12/35/c0038835_14365779.jpg" border="0" width="337" height="600"/></center><br/>
<br/>
Christian Merlhiot による映像は大原（京都）の朝霧や沖縄の海岸風景を独自の視点でコラージュしたもの。Bertrand Gauguet のサウンドによくあっていました<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/12/35/c0038835_14575652.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/12/35/c0038835_14581069.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
（私の）キモノを着用した写真家の Philippe Marinig は会場の人気者でした。素敵な写真をたくさん撮って、さっそくフェイスブックに upしてくれてました<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/12/35/c0038835_14582593.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/12/35/c0038835_14583922.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
アコースティック・ライブで素敵な歌声とピアノを披露してくださったのは藤田剛充さん。「浴衣以外、生まれてはじめて」というキモノ・スタイルでの演奏でした<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/12/35/c0038835_14585641.jpg" border="0" width="335" height="600"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/12/35/c0038835_14591051.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
店内には素敵な着物姿の女性がたくさん。着こなしや佇まい等、すごく勉強になりました<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/12/35/c0038835_14592266.jpg" border="0" width="335" height="600"/></center><br/>
<br/>
宴たけなわの会場をいっそう盛り上げてくれた JIKAN DSIGN の鍛冶周作氏による映像。この日のために、染め織りのイメージを独自の解釈によってインタラクティブ映像に仕上げてくれました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/12/35/c0038835_14593347.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/12/35/c0038835_14594865.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/12/35/c0038835_14595921.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
Villa Kujoyama のレジデント達もすごく楽しかった！と言ってくれました。参加くださった方々との会話も大いに弾んでいたようです<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/12/35/c0038835_1501748.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/12/35/c0038835_15035100.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
サービス精神旺盛の Philippe Marinig は女性陣の人気者<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/12/35/c0038835_1504878.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
途中から２階の「HINAYA FABRICS」も大賑わいとなったようです<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/12/35/c0038835_151232.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/12/35/c0038835_1512160.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/12/35/c0038835_1513362.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/12/35/c0038835_1514513.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
宴をおえて会場を片付け終わった後の帰り道でスタッフがパチリ。気がつけば、この夜は皆既月食だったのです・・<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>izukuranaoto</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 12 Dec 2011 15:03:59 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-12-12T15:03:59+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>ひさびさにかきます・・</title>
        <link>http://mmcafe.exblog.jp/17148747/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://mmcafe.exblog.jp/17148747/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
最近 、H I N A Y A のスタッフが活発にブログで情報発信してくれるようになったことや、フェイスブックを使いはじめたから等の理由で、ブログ更新の“間”が空いてしまいました。<br/>
日々つれづれに書いていた頃は、ブログを書くことも一日のリズムになっていましたが、いちど“間”があきだすと・・・<br/>
<br/>
<br/>
今月上旬に上海に行ったことを書いて以来、すっかり途切れてしまいましたが、その後も日々は様々です。<br/>
<br/>
オランダからScholten & Baijings（ショルテン＆バーイングス）ご夫妻がいらっしゃいました。清水五条の HINAYA KYOTO を案内した後、HINAYA の染織工場も見学されました。ふたりを HINAYA に紹介して下さったのは、デザイナーの柳原照弘さんです。その柳原さんの薦めもあって、来年にコラボレートしてみる予定。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/29/35/c0038835_13185225.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
<br/>
アメリカから八木保さん、Christina Kimさん達がいらっしゃいました。<br/>
八木さんは、世界的に評価されてらっしゃるグラフィックデザイナーでスティーブ・ジョブス氏ともお仕事されたそうです。<br/>
Kimさんは、「dosa」のデザイナーで染めや織りにこだわって素材から服をつくってられます。かみ添の嘉戸さんの紹介で、多忙なスケジュールの合間をぬって束の間、HINAYAを訪ねてくださいました。次回の京都、もしくは私がロスを訪ねての再会を固く約束して別れました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/29/35/c0038835_1319887.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
<br/>
今月１７日（木）から　HINAYA KYOTO 清水五条坂店で串野真也さんの個展を開催しています。串野さんは、五条坂店のオープニングの際にスタッフの紹介で出会いました。HINAYA KYOTO 清水五条坂店をみてくださり「日本人で良かったって思いました！」と話されたのが印象的でした。今回、良い意味で「日本」を超越したかのような彼の感性のクリエーションに惹かれて、無理いって展示会をお願いした次第。詳しくはこちらをご覧ください。明日の３０日（水）まで<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/29/35/c0038835_13192588.jpg" border="0" width="450" height="600"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/29/35/c0038835_13193865.jpg" border="0" width="450" height="450"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/29/35/c0038835_13195193.jpg" border="0" width="450" height="450"/></center><br/>
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<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/29/35/c0038835_1320410.jpg" border="0" width="450" height="450"/></center><br/>
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先月来、なんども丹後へ行っています。主は HINAYA の工場にまつわる仕事ですが、別の新しい試みもあります。和紙デザイナー・堀木エリ子さんとのコラボレーションです。丹後に住み、丹後を活性化したいと願う若者達を支援するプロジェクト。これも来年に動きだす予定です。<br/>
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AFLO+さんの「種：たね」展のこと。装花作家の皆川眞弓さんによる真心こもった手づくりアクセサリー。最新のコレクション「種：たね」展では、 HINAYA のテキスタイルを使用した作品を多数発表してくださいました。１１月２７日（日）まで下京区の 「Mustard」 の 3階、gallery space 「3rd.」で素敵な個展を開催されました。９月、HINAYA KYOTO 清水五条坂店での「スーザン・チャンチオロ」展にいらしていただいた際に、HINAYA FABRICS のハギレを気に入ってくださったのが出会い。「（アクセサリーは）少しの生地しか使わないけど、小さい分、じっくり目を凝らしてみて、その良さが感じられる。」と言ってくださったのが心に響きました。皆川さんとも、来年コラボレーションできる予定です。<br/>
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<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/29/35/c0038835_13205384.jpg" border="0" width="450" height="450"/></center><br/>
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        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>izukuranaoto</dc:creator>
    <pubDate>Tue, 29 Nov 2011 15:51:15 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-11-29T15:51:15+09:00</dc:date>
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        <title>上海行ってまいりました。</title>
        <link>http://mmcafe.exblog.jp/17073971/</link>
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<![CDATA[  
１１月６日（日）から昨日まで、上海へ行ってきました。<br/>
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今回は、１１月７日（月）から１週間、南京西路の梅龍鎭広場で開催中の「ジャパン・フェア」に 出展する「AKIHIKO IZUKURA」ブースの立ち上げ他、中国内で我々の製品販売を希望してくれているメーカー２社との話し合い、旅行会社を訪れて HINAYA KYOTO 清水五条坂店 へ観光案内提案などが目的でした。<br/>
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上海へ定期的に出張するようになって足かけ２年半。実際、製品の販売をするようになってからは１年半です。<br/>
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向こうでの決済も一巡して、ビジネスとしての仕組みも把握できてきました。<br/>
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正直、実際取り組んでみてわかったことは少なくありません。<br/>
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今回の出張で、製品販売についてはこれまでとは少し方向性を変えていくことになりそうですが、自社にとっては、良い方向へむかうはずです。<br/>
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＊ジャパン・フェアは１１月１３日（日）まで 開催で、現地で弊社のソウ・シカさんが販売してくれています。彼女は、８月入社の日本語も堪能な元気溌剌の中国女性。お近くの方は是非、足を運んでご覧なってみて下さい！<br/>
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<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/09/35/c0038835_16324843.jpg" border="0" width="500" height="500"/></center><br/>
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<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/09/35/c0038835_1633154.jpg" border="0" width="500" height="500"/></center><br/>
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<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/09/35/c0038835_16331878.jpg" border="0" width="500" height="500"/></center><br/>
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<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/09/35/c0038835_16333556.jpg" border="0" width="500" height="500"/></center>
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        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>izukuranaoto</dc:creator>
    <pubDate>Wed, 9 Nov 2011 17:12:29 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-11-09T17:12:29+09:00</dc:date>
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